病院・医院ホームページについて

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広告塔としてのホームページについて

インターネット利用者の増加

インターネットは、仕事上や生活の中で、必要不可欠なものになってきました。 ひと昔までは、情報を探すのにタウンページや口コミ、チラシなどの広告などを利用してきました。現在では、インターネットを使って探す人が、大多数です。それだけインターネットは身近になってきたという証拠になります。

広告媒体としてのホームページの特徴

ホームページはユーザが取りに行くメディア。テレビや雑誌等の広告媒体としての質が違います。
ホームページというメディアは他のメディア(テレビ、ラジオ、新聞、フリーペーパー)と最も異なる点は、

「ユーザから意図的に訪問する」という点です。

テレビやラジオであれば、ユーザが意図しなくても発信される情報に触れる事になり、新聞、雑誌、フリーペーパーなどであれば、他の記事のついでに情報が目に飛び込んで来ます。
しかし、「ホームページ」はそうではありません。
広告媒体として、ユーザーの利用目的が高い優れたメディアです。

ホームページについて以下のようにお考えではありませんか?

  • 電話帳に載せてるから結構です。
  • 駅に看板を出しているから必要なし。
  • 忙しくてまだ必要ない。

電話帳を調べる人が、どれぐらいいるでしょうか?看板は、どれほど効果があるでしょうか?
いざ病院、診療所に行く時、看板のことを覚えているでしょうか?

費用対効果で考えてみてください。数年前は、近所の診療所、クリニックを探すには電話帳を開いていましたが、インターネット人口が増えた現在、インターネットを利用して
「良さそうな病院・医院を探してみよう」
「あそこの診療所の受付何時からかな?」
「どんなお医者さんが診療してるんだろう?」
「どんな診療をしているんだろう?」
「電車やバスでどう行ったらいいんだろう?」

という方が多くなっています。ホームページでは電話帳や看板では掲載できない院長の診療に対する想いや、病院の雰囲気、詳しい診療内容、定期的なお知らせ、医院までのアクセス地図を掲載などしっかりアピールできます。ホームページの利用、メリットを活用し、集患、増患にお役立てください。