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PC、スマートフォン、タブレットなどの端末に対応!

現在、スマートフォン、タブレットなどインターネットにアクセスできる端末は近年爆発的に増えています。
サイズの違う様々な端末に対応したデザインを提案いたします。

現在のホームページ閲覧環境65%とは?

レスポンシブデザイン01

スマートフォンの利用者はご存知の通り、爆発的に増えており、その所有率は20代で90%、30・40代で80%、50・60代でも65%と、携帯所有者の大多数がスマートフォンを使用しています。そんな中、パソコンと比較した場合、スマートフォンやタブレットでホームページを見る人が65%と言われています。

なぜスマートフォンに対応したホームページが必要なのか?

スマートフォンでホームページを見た方はお分かりだと思いますが、スマートフォンやタブレットはパソコンと違い、指でタッチして操作、ホームページを見ている環境が外であれば遅かったりします。
そのため、ホームページを拡大してみたり、リンク先が小さかったり様々なストレスが発生し、大手企業やご存知のサービスなどはスマートフォンやタブレット専用のホームページを設ける事が主流となっています。

  • そのメリットは以下のような物が上げられます。
  • いちいち拡大してみなくても良い。
  • ページ容量が軽いのでサクサク見れる。
  • リンクできる所が大きいので指で操作しやすい。
  • 電話アプリやマップマップと連動できるので便利。などなど

レスポンシブWebデザインとは?

さまざまな形状とさまざまな制限の存在する、無数とも言える種類のあるデバイス。そして職場、家庭、出張先、移動中、店舗内などといったWebサイトの利用シーンやスタイルと、接続サービスの多様化。このような中でも、ホームページはなるべく全てのデバイスで閲覧したいとされています。
見え方の違う多種のデバイスに対応する、すなわちマルチでバイス対応のホームページを制作する方法は複数ありますが、そのひとつに「ワンソースマルチデバイス」という発想があります。
スマートフォンやタブレット、PCなど複数のデバイスに単一のHTMLファイルで表示するデザインを調整する手法=レスポンシブWebデザインです。

レスポンシブWebデザインの必要性

レスポンシブデザイン04

ここ数年スマートフォンの普及が急速に広がり、さらにタブレットなどのデバイスも次々に登場してきたことにより、ますますレスポンシブWebデザインが注目されています。
今までは各デバイスに対してそれぞれ対応するデータを作成して閲覧を振り分けることが一般的でした。しかしこの方法では、特定のデバイスに合わせたレイアウトが他の多くのデバイスに対応しきれなく、今後も新しい機種が登場するたびに、その都度対応するのは、非現実的です。もちろん、それぞれにデザイン・制作を行うにはコストと時間もかかります。その点、レスポンシブWebデザインは特定のウィンドウサイズを境にデザインの切り替えを行うことで、複数のデバイスに対応することが可能です。

レスポンシブWebデザインの特徴

レスポンシブデザイン05

URLがひとつ

ひとつのウェブデザインで運営するということは、これまで携帯やiPhoneなどのデバイスごとに異なるURLを用意したり、各デバイスの互換性などを考える必要がなくなります。

ワンソース

レスポンシブWebデザインは、仕組み上PCサイトもスマートフォンサイトも全く同じ情報構造になります(どう見せるかは別として)。これは、スマートフォンサイトを作る上で強力なメリットとなり得ます。

検索エンジン(SEO)対策になる

全てのデバイスで同じURLになり、外部リンクが分散することがない。